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見たままの6人

好きなこと何もかも

覚悟、責任、プライド、リーダー。


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なぜかは分からないけれど、びくすの中でファンカムだとかインタビューだとかを見てるといつの間にかこっちが泣きそうになるのは決まっていつもエンちゃん。

マンネラインによく弄られてるからだとか、
仕事量がメンバーの中でも多い方だからとか、そういうことじゃなくて背負ってるものが見える。


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事務所の期待もあった、責任は重かった。

びくすは事務所にとって初めてのアイドルグループで、代表も最初は周りに何を言ってるんだと言われるぐらいで。

ソ・イングクソン・シギョン、それにホンビンの大好きなパク・ヒョシン。

その他にも有名な先輩達がいるけれど、ソロ歌手ばかりで。

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練習生の頃からもっと他に長くしてる人はいたけど、その中でもリーダーを任されるぐらい周りをまとめて引っ張ってが上手なエンちゃん。

デビューしてから最初の頃はずっと『あのソン・シギョンの後輩のびくす』とか先輩の名前が紹介文にあったけど、

今ではたちるでのイメチェンが成功して、ジェリピはびくすの所属事務所って言ってもらえるまでになった。

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絶対に成功させるんだという意思がどこかしこからも見て取れる。

それはデビュー前のマイドルから今の活動曲のダイナマイトまでずっと。

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エンちゃんといえは、4つのショー。

リーダーはメンバーと仲の良い間柄だけど線を引かなくては真剣な話をしたいときに聞いてもらえない、孤独な立場だと。

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ラビ→エンちゃん
『ずっとリーダー?』→『頑張ってみる』
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(エンちゃんの相談相手はラビ)

責任感の強い子だしデビュー初期は特に自分がメンバー達を引っ張っていかなきゃという気持ちが強かったからこそびくすはここまでこれた。

レオ→エンちゃん
『出来るよ』→『ありがとう』
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(練習生の時レオに喋りかけてくれた、友達になってくれた)

ケンちゃん→エンちゃん
『愛してる』→『そうだね、僕も』
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(初めて歌を聴いた時にケンちゃんに言った、僕たちきっと同じグループになるよ)

エンちゃんがびくすの中心でいてくれることはメンバー達にとってもびょるぴにとっても安心材料。

過度な愛情表現をしてくれることによってびくすの結束力が高まってると思う。

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(ぎこちなかった初期にメンバーとの間をもってくれた)

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(練習生時代、実家に帰っちゃったホンビンを毎日迎えに行った)

リーダーとしてちゃんとやれてるのか不安になる、メンバーに対して知らなかったんだな、と思うことが最近あるって本音を話してくれたエンちゃん。

マンネラインがたまには素直になってくれたらエンちゃんきっと喜ぶだろうに。
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エンちゃんがびょるぴに対してよく言う言葉
『〜しなきゃでしょ?』
これすごく好き、エンちゃんらしくて。
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『私達これから幸せな涙だけを流すと約束しましょう』
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最後に、
びょるぴ→エンちゃん
『びょるぴとは?』→『僕の味方』

もちろんその通り!
びょるぴである限り永遠にエンちゃんの味方、びくすの味方です!
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